パーフェクトワン モイスチャージェルの口コミが両極端な理由。実使用レビューと成分分析で効果を徹底調査。

保湿ケア

パーフェクトワン モイスチャージェルの口コミが両極端な理由。実使用レビューと成分分析で効果を徹底調査。 アイキャッチ画像

「保湿」に定評のあるオールインワンとして雑誌やCMで話題のパーフェクトワン モイスチャージェル。

たった1つで6役をこなす時短アイテムとして話題の商品ですが、、

RoccoGirlが口コミを調査してみたところ、その意見は意外にも両極端良い口コミ、悪い口コミともに見られる結果に。

今回は、そんな口コミの真偽をチェックするべく、現品を購入して使用感チェックと成分分析を実施してみます。

モイスチャージェルの現品口コミレビュー

パーフェクトワン モイスチャージェル 箱を含めた外観

まずは外観から。

白を基調としたジャータイプの容器にPerfect Oneのロゴが映えるおしゃれな雰囲気です。

パーフェクトワン モイスチャージェル 箱裏の説明文

1本で6つの機能

  • 化粧水
  • 乳液
  • クリーム
  • 美容液
  • パック
  • 化粧下地

箱の裏にはオールインワンの機能といくつかの訴求成分が記載されています。

吉田
成分については後ほど詳しく説明しますが、セラミドやアミノ酸などアピールされてない成分が多くてもったいないですね。コラーゲンのほうが知名度高いからかな。

箱記載の注意文

箱のピロピロ(ここってなんて読むんでしょう。。)には使用量の目安と使い方が記載されています。

「必ず専用のスパチュラを」と記載がありますが、箱の中にはスパチュラが見当たらず。。

内ブタにスパチュラ

外ブタを開けると内ブタの上に変わった形のスパチュラが入っていました

他社スパチュラとの比較

左がパーフェクトワンのスパチュラ。他社製品と比較して先端が丸くて広いですね。

吉田
他社製品よりちょっと多めの量が取れそうですね。

パーフェクトワン モイスチャージェルのテクスチャ

スパチュラでジェルをすくってみると、ぷるんっとした適度な粘度でみずみずしさを感じます

パーフェクトワン モイスチャージェルの使用感

手の甲に乗せてもたれ落ちない程度の固さで、薄っすらと爽やかな糊のような香りがします。

吉田
とはいえ、ほとんど香りは感じませんでした。

塗布後

肌に伸ばしてみると、表面に潤いの膜をつくりながら、しっかりとした保湿感、、、と思いきや、時間が経つとちょっと乾燥してるような。。。

使い方を間違ったような気がしたので、適量を計算してみました

適量は1.25g
容量75g ÷ 30日 ÷ 2(朝・夜) = 1.25g

1.25gって言われてもどれくらいか分からないですよね。

0.01g単位で計れる秤をもっていたので、目安の使用量を調べてみました。

使用量1.25g実測

スパチュラを突っ込んで引き抜いた量がだいたい1.25gでした。となると、さっき使ったのはかなり少量だったようですね。

適量を全顔に使用してみたところ、たしかにワンステップで肌をもっちりとさせつつキメを整えてくれて、肌がうるっうるの状態に。水分をしっかりキープしてくれるように思えました。

ホント手軽でいいですね。忙しいときにちょうどいいです。

使ってみて感じたデメリット

  • 多少ベタつく
  • 内ブタが邪魔
  • 使用量を守らないと保湿が足りないかも
  • 香りが多少気になる

使ってみた感想として、使ってすぐのベタつきが多少気になりました。

軽くマッサージしながらハンドプレスしてあげるとベタつきが収まりやすく、肌をもっちりさせてくれましたよ。

吉田
やっすいオールインワンだとマッサージでポロポロが出やすいけど、こちらは大丈夫でした。夜のケアに使用して、朝のケアには乳液と使い分けても良さそうですね。

内ブタの裏

内ブタにはスパチュラを置いておけるので便利な半面、ちょっと置き場に困ります。。とはいえ使用目安量はしっかり守る必要があるので、専用のスパチュラをなくしちゃうと大変ですね。

フタ裏についているジェルから先に使って、ティッシュで拭き取ってあげると使い勝手が上がりそうです。

吉田
個人的には内ブタ要らないので、捨てて使っちゃいそうです。内ブタなくても密閉されそうだし。外フタの上に置いとけばたぶんなくさない、、、(とか言いつつ、いつもなくしてます僕 汗)

良いと感じたところ

  • ワンステップのお手軽さ
  • しっかりとした保湿感
  • 肌がカサつかずもちもちっとしてくれる

なによりお手軽なのが一番嬉しいですね。

うちには3人子供が居ますが、入浴後には子供の体を拭いたり髪を乾かしたりでまとまったケアの時間が取れません。

ほっとくと濡れたままフローリングを歩き回るので拭き掃除が増えたり、気づけば子供が喧嘩を始めてて仲裁する時間が必要だったり、、、

吉田
そんなときにさっとひと塗りでケアできるのはホントありがたいです。

化粧水→乳液→クリームの各ステップ5000円程度の保湿ラインと比べると、さすがに保湿力は敵いません。ですが、手軽にワンステップで終わらせたいってニーズには十分に応えてくれるアイテムに感じました。

もちろん、もっと保湿感が欲しいって人はケアできる時間でクリームを足すのも良いですし、朝の送り迎えが済んだあとに改めてしっかりとケアしたい人は他のラインと併用しても◎

吉田
手軽さと保湿の両方を叶えたいという欲張りさんにも、「今日はもう疲れた!」ってときのズボラケア用アイテムを探している人にも、1つ持っておくと便利そうなアイテムと感じました。

モイスチャージェルの口コミ調査

パーフェクトワン モイスチャージェル 口コミ調査結果

実際に使ってみると『使い勝手の良い保湿オールインワン』と感じましたが、口コミについては賛否両論

詳しく分類してみると、「良い」「悪い」の意見にはそれぞれ理由があるように感じました。

吉田
どんな意見があったか、ブロックごとにまとめてみました。
  • しっとりしてお肌がもちもちに!オールインワンの中で一番好きです(29歳:敏感肌)
  • 今まで使ったオールインワンの中で一番良い(36歳:普通肌)
  • オールインワンのわりに肌に馴染んでくれていい。もっちり感が好きです(25歳:普通肌)
  • 初めてのオールインワンだけど楽でいいですね。翌朝までしっとり感が続きます。(23歳:乾燥肌)
  • オールインワンだけどマッサージでポロポロにならず使いやすい(39歳:乾燥肌)
  • これ一つでケア完了の手軽さが良い。しっかり保湿。ベタつかない(42歳:乾燥肌)

オールインワンとしての評価は高く、初めて使う人にもこれまで試してきた人にも好評価でした。

一方で「組み合わせないと保湿が足りない」という乾燥肌の人も。

  • ひとつで済むのは便利だけど乾燥肌の私にはちょっと物足りなかったので化粧水を足して使っています(30歳:乾燥肌)
  • クリームを重ね付けすると使いやすいけどもう少し保湿力が欲しい(37歳:乾燥肌)
  • 私は乾燥性敏感肌ですが、2度塗りか化粧水を足さないと乾燥しました(26歳:敏感肌)
  • 時間のない朝は化粧水とこれだけで保湿を終わらせると肌がもちもちに(19歳:混合肌)
  • 長年愛用しています。化粧水のあとに使用して、冬は乳液を足してつかうとベタつきすぎず使いやすいです(39歳:混合肌)

組み合わせて使うとステップ数が増えてしまいますが、他社製品との相性が良いようにも見えるので、潤いが足りなければもうワンステップ足して使うのも良いかもですね。

他のオールインワンと比較して「良い」と感じたという意見が多いのは、大きな加点ポイントのように感じます。

  • 母からもらって使っています。アラフォー肌には秋冬厳しそう。(40歳:乾燥肌)
  • 義母からもらって使っていますが、化粧がムラになったりして使いにくいです(36歳:混合肌)
  • 母から勧められて使っています。乾燥に効果があるようで、乾燥でこじわが浮くのが防げています(40歳:乾燥肌)

「母からもらって使った」という口コミの人は、なぜか総じて評価が低かったです。

欲しいと思って買っていないので、評価も低くつけがちなのかもしれません。。プレゼントキャンペーンでの口コミも低くなりがちですよね。

吉田
自分の肌に必要なアイテムは自分で選ぶのが一番です。
  • 保湿力があり乾燥しない。肌荒れせず使えている(37歳:混合肌)
  • 価格が高いぶん効果がある。肌が乾燥する時期に良さそう(52歳:普通肌)
  • 超乾燥肌の私には保湿が足りませんでした(37歳:乾燥肌)
  • エタノールが合わなかった。ただのベタベタしたゲル(31歳:敏感肌)
  • 保湿力がしっかりしていて潤いもキープ(30歳:乾燥肌)
  • とにかく手軽でいい。しっとり感が続く(25歳:脂性肌)
  • 最初はスパチュラめんどくさかったけど慣れました。量をケチらず使うとしっかり潤いますね(50歳:混合肌)

保湿感については賛否両論。特に「ひどい乾燥肌」の人には保湿が足りないという意見があり気になりました。

使用感の向上と、成分が肌に角質層まで浸透するのを助けるために配合されるエタノールが合わないという意見も。揮発感はあまりないので配合は少量と思われますが、アルコール消毒でかぶれる人は少量の使用から試したいところです。

吉田
保湿成分は多く含まれるものの、幅広い時期と肌質に向けた手軽さのために、油分が少なめに配合されているようです。どうしても乾燥が気になる場合は乳液やクリームで保湿のバランスを取りましょう。
  • 翌朝起きたら肌がしっとりしており、乾燥の季節にもしっかり効果を発揮してくれる(25歳:脂性肌)
  • 初めてのオールインワンだけど楽でいいですね。翌朝までしっとり感が続きます(23歳:乾燥肌)
  • みずみずしくてノリ心地がいい。朝の肌がしっとりしていて保湿感も十分(23歳:混合肌)
  • 今まで使ったオールインワンの中で一番良い。しっとりして翌朝つっぱらない(36歳:普通肌)

朝まで続くしっとり感について口コミが多く見られました。

中には「量をケチらず使うとしっかり潤いますね」という意見もあり、一方で乾燥が足りないという意見もあり。。。

吉田
箱の内ブタにも「必ず専用のスパチュラを」と記載があることを含めて考えると、適量をしっかり使うことが商品をうまく使うコツのようですね。

口コミ評価まとめ

オールインワンとしての評価は高く、適量を守って使えば保湿をしっかりと感じる商品。

ワンステップで完了するものの、量をケチらず使うというちょっとしたコツが必要ですね。

試しに「ちょっと多め」に肌にのせて角層への浸透を待ってみると、肌にしっとりとした保湿の膜を感じて潤いが足されたように感じました。

吉田
時短、保湿、お手軽さという3点を求める人におすすめの商品。乾燥が足りないと感じる日にはクリームちょっと足すなどの工夫ができると最適ですね。

パーフェクトワンモイスチャージェルの成分分析

パーフェクトワンモイスチャージェル 成分表

全成分表

水、グリセリン、ジメチコン、BG、エタノール、DPG、ペンチレングリコール、水溶性コラーゲン、加水分解コラーゲン、サクシノイルアテロコラーゲン、イソステアロイル加水分解コラーゲン、ヒドロキシプロリン、異性化糖、イノシトール、ツボクサ葉エキス、ベルゲニアリグラタ根エキス、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸Na、加水分解エラスチン、水溶性プロテオグリカン、セラミドEOP、セラミドNG、セラミドNP、セラミドAP、スクワラン、乳酸Na、PCA、PCA-Na、グリシン、アラニン、セリン、バリン、プロリン、トレオニン、アルギニン、イソロイシン、ヒスチジン、フェニルアラニン、アスパラギン酸、ムラサキ根エキス、ハトムギ種子エキス、プラセンタエキス、ローヤルゼリーエキス、メアカンキンバイカルスエキス、ポリ-ε-リシン、ポリグルタミン酸、イソステアリン酸、コンドロイチン硫酸Na、ベタイン、グリコシルトレハロース、ソルビトール、水添ポリイソブテン、加水分解水添デンプン、リン酸アスコルビルMg、トコフェロール、アルギン酸Na、ダイズステロール、シクロペンタシロキサン、カンテン、キサンタンガム、カルボマー、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、ポリアクリルアミド、ジメチルシリル化シリカ、シリカ、ベヘニルアルコール、水添レシチン、ポリソルベート60、ラウレス-7、水酸化Na、クエン酸、クエン酸Na、フェノキシエタノール、オレンジ油、ローマカミツレ花油

保湿について賛否両論あったアイテムですが、、成分を見ると角層の内外を潤いで満たす成分が数多く見られます。

水溶性、油溶性それぞれの保湿成分と肌バリア成分が幅広く配合されているようですが、、、気になる成分をじっくり見てみましょう!

4種のコラーゲン、4種のセラミドを始めとする保湿成分

  • 4種のヒト型セラミド:角質層で潤いによるバリア構造をサポート
  • セラミドEOP(1)、セラミドNG(2)、セラミドNP(3)、セラミドAP(6II)

  • NMF(天然保湿因子)にも含まれる、角層で水分をキープする保湿成分
  • 乳酸Na、PCA、PCA-Na、11種のアミノ酸

  • 低分子保湿成分:角層に浸透して水分を蓄える
  • イソステアロイル加水分解コラーゲン、ヒドロキシプロリン

  • 高分子保湿成分:肌表面で水分を蓄える
  • 加水分解コラーゲン、加水分解ヒアルロン酸、水溶性コラーゲン、サクシノイルアテロコラーゲン、ヒアルロン酸Na、加水分解エラスチン、水溶性プロテオグリカン、コンドロイチン硫酸Na

  • 糖由来の保湿成分
  • 異性化糖、イノシトール、グリコシルトレハロース、ソルビトール、加水分解水添デンプン

保湿を意識したオールインワンというだけあって、保湿成分は抜かりない組み合わせが見られました。

モイスチャージェルに含まれるセラミド4種の組み合わせは、年齢に応じたケアをする上で重要な役割を持つ保湿成分。

セラミドの中でも特に保湿効果に定評のあるセラミド2と、加齢によって失われやすいと言われるセラミド1,3,6IIを組み合わせることで、潤いによるバリア機能を整えてくれます。

吉田
セラミドは「構造」が重要。セラミドが配合されていても「構造」が整わなければ十分にバリア機能を発揮できません。セラミド1を組み合わせることで構造が整うと言われています。

角層で水分をキープする保湿成分も、肌本来の保湿力をサポートするような組み合わせとなっていて、さらに高分子と低分子の保湿成分を組み合わせることで、肌表面から角層の内側までを貯水タンクのように満たしてくれる設計となっています。

肌を整える動植物由来エキス

  • ツボクサ葉エキス
  • ムラサキ根エキス
  • ハトムギ種子エキス
  • メアカンキンバイカルスエキス
  • プラセンタエキス
  • ローヤルゼリーエキス

※それぞれ保湿成分として配合

肌の弾力をもたらすI型コラーゲンとの関わりを研究されるツボクサ葉エキスや、和漢植物である紫根から抽出したムラサキ根エキス、肌を健やかに保つハトムギ種子エキスなどが配合されています。

豊富な栄養を含むプラセンタエキスやローヤルゼリーエキスの配合も見られますね。これらも潤いによって透明感のある肌に導く成分です。

中でも注目なのがメアカンキンバイカルスエキス。雌阿寒金梅の培養細胞エキスで、肌バリアを整えてハリ肌に導く働きを持ちます。

吉田
収れん効果をもった成分も見られるので、肌を引き締めつつ整えてくれる効果に期待できますね。

油分の配合は少なめ

肌表面で水分をキープするためには適度な油分が必要ですが、モイスチャージェルではスクワランとイソステアリン酸、シリコーン、アミノ酸ポリマーなどがその役割を担っているようです。

シリコーンは毛穴を塞ぐ??
シリコーンが毛穴を防ぐという話に科学的根拠はなく、皮脂分泌を妨げるなどの事実はありません。

特にシクロペンタシロキサンは被膜の弱い環状シリコーン。なめらかな皮膜を形成して化粧下地効果をもたらす便利な成分です。

油分が少ないので年中通して使いやすい使用感に仕上がっているものの、油分少なめだと乾燥の時期には保湿が足りなくなるかもですね。

使用感を高めつつ、それぞれの成分を角質層に浸透しやすくするために配合されているエタノールもまた、冬場の乾燥に響きそうです。

一方で、油分の多い基礎化粧品だとファンデがよれてしまって使いにくいことも。この辺は手軽さとより高保湿とのトレードオフですね。

吉田
特に乾燥しやすい日に乳液やクリームを足してみたり、普段の生活に加湿器を足してあげるなどの工夫をするとグンと使いやすくなりますよ。

その他の成分

セラミドの働きを安定化させるダイズステロールや浸透をサポートする水添レシチンなどのサポートによって、角層のすみずみまで成分を浸透。

ひっそりとビタミンC誘導体も配合されていますが、こちらはおそらく製品の酸化防止目的です。

防腐剤にはフェノキシエタノールと、保湿成分として配合されるポリ-ε-リシン(アミノ酸由来の防腐剤)を組み合わせてあるようです。低刺激さをウリにできる優しい設計ですね。

成分まとめ

角層に潤いを届けるさまざまな保湿成分を配合された、油分少なめのオールインワン。

特に複数のヒト型セラミドとアミノ酸の組み合わせは、結構お高めの化粧品ラインに見られるもので、潤いによる肌バリアをサポートし、固くなりがちな年齢肌(※年齢に応じた肌のこと)にしっとりとしたハリをもたらす効果に期待できます。

グリセリン、コラーゲン、糖由来保湿成分、増粘剤などで多少ベタつきをもたせることで水分をキープさせつつ、肌表面にうっすらと潤いの膜をつくることで下地効果を実現。

水溶性成分や揮発成分が主軸となっているので、適量を守らないと十分に潤いを感じられないと思います。(適量を守ればしっかり保湿してくれましたよ。)

吉田
1つで6役を実現するために必要な成分を計算しつくして作られたオールインワン。角層にしっかりと潤いを届けたい(けどシンプルケアしたい)!という人におすすめの商品です。

まとめ

モイスチャージェルを手にとった様子

ヒト型セラミドや、角層に浸透してしっとり肌に整える保湿成分、低分子・高分子コラーゲンなどの組み合わせで角層の内外を潤わせるオールインワン。

ケアの時間が足りないときにサポート役として常備しておくのも便利そうなアイテムに感じました。

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